モールドジェット

テストプリント

こんな悩みはありませんか?

印刷済み加飾フィルムはロットが大きい。
加飾表現の差別化・特殊な材料に印刷がしたい。
デザイン提案、成形サンプルを作りたい。

こんな悩みをMOLD JETが解決します!

動画をご覧ください。↓

成形用印刷

ダイレクト印刷

モールドジェットは高延伸のストレッチインクを搭載したUVIJプリンターシステム

版レスで必要な分だけプリント。在庫を含めたトータルコストを低減

盛上げ印刷による、これまでにないテクスチャー表現が可能になります

PC、PMMA、ABS、TPU、PVCなどの素材に高い密着性を有します

1枚から印刷可能。小ロット生産はもとより、サンプル作成、試作も

お客様の声

導入事例vol.1 東京パック株式会社様

詳しくはこちら

【御社の事業内容を教えてください】

真空・圧空成形技術を使い、一般雑貨から化粧品まであらゆるパッケージを製造しています。 金型加工から成形まで一貫生産を行う会社としては関東では有数の会社であると自負しています。 2007年には中国深?に電子部品トレーの製造工場を設立し海外展開も進めています。

【成形会社の御社がなぜインクジェット導入を考えられたのですか】

カバールを手に開発当時を振返る田畑社長

B to Bの仕事がメインですが、これまでの技術を活かしB to Cの仕事もしたいなと考えていたところ、2013年に圧空成形による超微細3次元形状パッケージ「リアルパック」で足立プランド認定されました。コンシュマー向けにもこれはウケるぞと思い展示会に出展したのですが、結果はまるでダメでした。理由は単純で、いくら精巧な成形パッケージでも透明ではコンシュマーの目を引かないという事です。 成形品でB to Cに打って出るには色付け(加飾)が必要か?と思い東急ハンズであてもなく情報収集しているときに思いついたのがこちらのスイッチカバー「カバール」です。
この「カバール」を再度ギフトショーに出展したところ、これが大反響。おまけにTASKものつくり大賞(*1)までいただきました。即商品化を決め、印刷はとりあえず外注でスタートしようと考えていました。
ところが、いざ量産試作を検討すると印刷部分でコスト、時間がかかり当社の持ち味である提案力とスピードが活かせない状況に陥りました。インクジェットであれば内製化も可能かと導入検討を始めました。

(*1 TASKとは台東、荒川、足立、墨田、葛飾区共同の産業活性化プロジェクト。ものつくり大賞は、該当区内で1年間に試作・開発した生活提案商品を審査した最高賞)

【モールドジェットをどのように活用されていますか】

小ロット品の生産はもちろん、試作や販促物の製作にも使用しています。「カバール」シリーズの生産は、印刷内容や成形の絞り具合に合わせて、モールドジェットMJ3042とJFX200を使い分けています。試作や販促物も自社で好きなように製作できるので、今では当社の強みである、提案力とスピードを活かすにはなくてはならない設備になっています。

カパール

被せるだけの簡単着せ替えスイッチカバー
『カバール』
WEBショップでもお求めいただけます。
https://www.cover-ru.com/

【どんな会社にする事が社長の夢ですか】

私は当社の仕事を、真面目な仕事と不真面目の2本立てで考えています。真面目な仕事というのは、当社の本業であるパッケージ仕事です。パッケージは商品の脇役ですので商品イメージを損なわない範囲で徹底してコストダウンを追及するのが我々の使命と考えています。一方で不真面目な仕事というのは、アイディアを買ってもらいお客様によろこんでもらう「遊び」のある仕事を私はそう呼んでいます。インクジェットは不真面目な仕事を具現化する仕事の重要なツールですね。真面目な仕事で固定費を稼ぎ、不真面目な仕事で社員を幸せにする。社員の数だけ不真面目な仕事を作るのが私の夢です。

田畑社長様ありがとうございました。
既存の仕事を守りつつ、別分野の技術を積極的に取り入れ事業を拡大していく手腕に感銘を受けました。微力ではありますが、御社のお仕事に協力できるよう努力してまいります。

東京パック株式会社

東京パック株式会社
〒121-0824
東京都足立区西伊興1-18-4
Tel : 03-3899-8201
http://www.tokyopack.co.jp/index.html

導入事例vol.2 明和ベンディックス株式会社様
詳しくはこちら

【御社の事業内容を教えてください】

元々はスクリーン印刷をメインとした印刷会社です。
約30年前に、今では常識となった飲料自販機のダミーサンプルを光らせる「アンダーライト方式サンプル缶」を業界で初めて開発しました。これがある飲料メーカー様に採用され、ちょうど缶入り飲料水自販機が急速の普及しだしたタイミングと重なり当社の主力製品になり現在に至っています。
今では印刷だけでなく、デザイン提案から印刷、成形、後加工と、企画から納品までワンストップで対応できる体制を持っております。2014年には事業拡大の為、千葉県松戸市に工場を新設しました。

【スクリーン印刷会社である御社がなぜインクジェットの導入を検討したのですか】

小ロット多品種印刷への対応と版校正、試作用に使えると思い検討しました。特に飲料ダミー缶の場合、成形後に正しい位置に図柄がくるように印刷版を成形型に合わせて変形させる必要があるのですが、この校正工程をデジタル化できれば、コスト、時間が大幅に削減できるという狙いがありました。
また、ダミー缶とは別に自販機装飾用のステッカー、POP印刷をしたいという希望もありました。

【モールドジェットをご検討いただいたきっかけは】

どのインクジェットがいいか調査している時に、展示会でモールドジェット印刷品の成形サンプルを見たのがきっかけです。UVインクジェットが「こんなに伸びるんだ」と驚いた事を今でも覚えています。

【たくさんのインクジェットから最終的にモールドジェットを選んでいただいた理由は】

まずは真空成型時のインク層が割れない事を条件に、各社の延伸インクをテストしました。その中で一番伸びたのがモールドジェットに搭載されているストレッチインクでした。
当時桜井㈱とは付き合いがなかったのですが、代理店さんを経由してつながりが出来、何度もテスト印刷→成形評価を行いました。最終的には、成形工程を工夫する事により、試作たけでなく、小ロット製品も作れる事を確認し購入を決めました。桜井㈱の話ではかなり早い時期にモールドジェットを導入した一社を聞いています。余談ですが、試行錯誤の段階で桜井と親しくなり、ステッカー用途で同時期に導入した溶剤インクジェットプリンターも代理店さん経由で桜井㈱から購入しました。

【モールドジェットをどのように活用されていますか】

当初から考えていた、ダミー缶の試作、版校正の他に、販売製品としての立体POPや販促品、少量生産が求められる卒業(卒団)記念品などの印刷に使っています。

立体POP
立体POP(大、小)
卒業記念盾
卒業記念盾(立体)

【モールドジェットをご導入いただいて変わった点は】

提案力が圧倒的に高まりました、2つの意味で。1つはイメージを形(3D)にして提案できること。これまでは紙(2D)での提案だったものが、成形物として見せられるのでインパクトが大きいです。特に、立体POPの仕事は広告代理店様からイメージ(場合によっては口頭で)で伝えられる事が多いのですが、それを形のある3Dのサンプルとして提案できるので成約率が非常に高くなりました。
2つめはスピード。依頼いただいてから試作提出まで、以前は2週間以上かかったいたものが、わずか数日で対応できるようになりました。これには以前からお付き合いのあるダミー缶関連のお客からも驚かれます。この業界も競争が厳しくなっているので、提案内容とスピードで競合との差別化を図っています。

【今後、会社としてどのような展開を考えていますか】

自販機関連の事業で培った、技術、提案力を他の分野に展開したいと考えています。2014年4月に営業部内に「加飾製品グループ」を立ち上げ、当社で製作できる成形加飾製品の開拓営業を始めています。おかげさまで、これまで展開できていなかった雑貨、アミューズメント、住宅設備関連からの引合いも多くいただけるようになりました。印刷のメインは依然スクリーン印刷ですが、どんな仕事でも提案力を発揮する為には、インクジェットはなくてはならない設備になっています。今後もっと仕事を増やして大型のインクジェットプリンターも導入したいですね。

明和ベンディクス株式会社ロゴ

明和ベンディクス株式会社

〒333-0844
埼玉県川口市上青木1-21-6
Tel : 048-254-0367
http://meiwavendix.co.jp/
導入事例vol.3
詳しくはこちら

【御社の事業内容を教えてください】

自動車部品を中心しとた印刷加工品製造を行っています。

【IJ導入を検討した理由はなんですか?】

スクリーン印刷を中心とした、加飾製品の製造は前から行っていたのですが、IJは小ロット対応、フルカラーの表現が容易に出来るので以前から興味を持っていました。

【たくさんのIJの中からモールドジェットを選んでいただいた決め手は何だったのですか?】

ある印刷製品を2次加工(延伸)で加飾する案件があり、延伸性のあるUVIJインクを探しました。当時、入手できる全てのUVIJインクを試したのですが、延伸性と物性面で一番可能性があったのが、モールドジェットに搭載しているストレッチインクでした。
検討当初は、まだ目標とする性能の届いていなかったのですが、とりあえずMJ3042を購入して色々と検討を行いました。

インタビュアー : その頃は、様々なテスト結果やご知見をいただきありがとうございました。おかげさまでストレッチインクもVer.1から4まで進化して、やっと工業分野でもご使用いただけるレベルまで性能を上げる事ができました。これも○○様のおかげです。

【モールドジェットをどのようにご活用いただいていますか?】

既に製品製造に使用しています。当初考えていた、スクリーン印刷の代替として使用するというよりも、UVIJでしかできない用途で使う事が多いです。

インタビュアー : それはどのようなモノですか?

そこはノウハウなので申し訳ないです。(開発中の製品を見せていただく)

インタビュアー : なるほど。UVIJだとこういう表現ができるのですね。

【いま困っている事はありますか?】

当社の場合、工業製品への使用が前提になるので物性評価は非常に厳しいです。特に自動車関係の仕事となると…。IJインク層だけではどうしても対応出来ないので、アンダーコートやトップコートで物性を持たせるようにしています。
桜井さんには、IJ以外のインクや塗材の開発も依頼しているので助かっています。

インタビュアー : 十分に対応出来ていない部分もあるので恐縮です。今後も鋭意努力して、置いて行かれないように頑張ります。

A社○○様とは、モールドジェットがまだ商品化されていない、展示会に参考出展していた頃からのお付き合いです。専門性と市場ニーズを把握したお意見は弊社開発の指標となっています。モールドジェットが他にない優位性を持ち続ける為にも、○○様の貴重なご意見を活かして今後も開発を進めて行きたいと思います。
本日はありがとうございました。今後共、末永いお付き合いをお願い致します。

以上

実例写真

PET、ポリカーボネート、アクリル、ABS、TPU、PVC等の素材にダイレクト印刷可能です。様々な素材への密着性が高いのもストレッチインクの大きな特徴です。

モールドジェットラインナップ

お客様のニーズに合わせ、市販プリンター(ミマキUJF3042/6042)とカスタムプリンター(特注機)をご用意しております。

汎用プリンター

市販プリンター

汎用プリンターは、小型の素材へのプリントやカスタム機導入の検討用に適しています。

MJ-3042FX/HG A3サイズ対応 MJ-6042 A2サイズ対応
MJ6042/3042詳細

カスタムプリンター

カスタムプリンターは、ワーク寸法・処理能力・印刷精度など用途に合わせて設計いたします。

カスタムプリンター
カスタムプリンター
専用ボトルインク

ストレッチインク

ストレッチインク4

簡易成形機

動画をご覧ください。↓

材料ラインナップ

材料ラインナップ

※上記材料は当社で取扱いしております。
テストプリントの詳細はこちら
開発ストーリー
続きを読む

販売推進部 小嶋、加飾・環境商品営業部 冨居
両名に開発当時の話を聞きました。

- 「モールドジェット」に取組む事になったきっかけを教えてください。

販売推進部 小嶋、加飾・環境商品営業部 冨居

小嶋(以下「コ」):
2008年の冬くらいだったと思うのですが、当時私の上司だった役員から、「変わったUVIJのインクがあるんだが…」と話がありました。 好意にしているインクメーカーさんからご紹介を受けたインクが、面白そうなので、まずはお話を聞いてみようとの事でした。
当時のUV硬化型のIJプリンターというと、海外製の大型のものと、国産メーカーでは1000万円クラスのプリンターがポツポツ出始めた状況でした。水性、溶剤インクジェットの材料販売を生業としている当社としては、材料を選ばないUVIJが主流になると困るな、という漠然とした不安は持っていました。

- はじめてインクの説明を聞いた時、どう思いましたか?

コ:「300%伸びるインク」と聞いて、???でした。印刷したものを熱成形する際、基材と一緒にインク層が伸びるという事ですが、そのころ「成形」とか「加飾」と聞いても何の事かサッパリ分からず、社内で相談する相手もほとんどいませんでした。あと、インクはともかく、どのプリンターに載せるのかなど、本当にゼロからスタートしなければならないので「まいったな~」というのが正直な気持ちでした。

- 「このインクはすごい!」というポジティブな所から始まったわけではないんですね。

コ:最初はそうでした(笑)。ただ色々な方にお話しを伺ったり、講習などに参加して情報収集しているうちに、成形用の伸びるUVIJインクを本格的にやっている所は他にないことを知りました。IMD、IML加飾やTOM成形機の普及など、成形品の加飾は各業界で増えつつあったので、300%伸びるという特性を持ち、且つ実用に耐えられるUVIJインクが作れれば、加飾印刷方法の1つとして、将来大きな市場になるかもしれないと思うようになりました。

- まず、始めに何から取組ましたか。

販売推進部 小嶋

コ:インク開発はおおよそ目途がついていたので、インクを載せてくれるプリンターメーカー探しからです。一品一様のカスタムプリンターを作ってくれるメーカーさんは、すぐに見つかったのですが、カスタムプリンターへの投資を検討していただく為にも、低価格の市販のプリンターに搭載してもらう必要があるというのが上司と私の一致した考えでした。あわよくばプリンターメーカーさんにインクを販売できればという下心もありましたし。

- プリンターメーカーさんとの話は順調に進みましたか?

コ:㈱ミマキエンジニアリング様がこのインクに興味をもっていただき、ご協力いただける事になりました。ただ、検討には相当に時間がかかりました。プリンターに適合するかどうかという技術的な課題だけでなく、営業的にこのインクをどう扱うかという、両面での検討でしたので。

加飾・環境商品営業部 冨居

冨居(以下「ト」):
かなり大変でしたね。上田(㈱ミマキエンジニアリング本社)から、喜んで帰ってきたかと 思ったら、翌月にはガックリ肩を落として… の繰り返しでしたよね。

コ:はじめはUJF706という機種に搭載を検討していたのですが、ちょうどUJF3042FXが新商品として発売される(後にミマキの大ヒット商品になる機種)タイミングでしたので、今考えると、この辺の事情も検討に時間がかかった理由だと思います。

ト:結局はUJF3042FXに搭載という事になったので、結果的にはよかったですよね。

コ:そうですね。ミマキさんは営業的にも我々に配慮してくださり、ストレッチインク搭載機種を「モールドジェット」として桜井から専売できるよう、「推奨インク」というカテゴリーを新たに作ってくれました。この「推奨インク」はサードパーティー品と違い、ミマキエンジニアリングが正式に認定したインクで、通常機種(純正インク搭載機種)と同じ条件の保守が受けられます。これは我々が販売する上で、またユーザー様にとってもおおきなメリットになっています。

- インクは完成、プリンターも決定。いよいよ販売ですか。

ト:はい。ただ実際には販売できる状況ではありませんでした。どのようなお客様に向けてワークするかも、市場も、求められる性能も分かっていませんでしたので。そこで、とりあえず展示会に出展してみたんですよ。ミマキさんから正式認定をいただく前でしたので内々で許可をもらって参考出品という形で。

コ:それが2010年4月に東京ビックサイトで開催された「コンバーティング機材・印刷技術展」です。初めての出展で、予算もなかったので、正直かなりチープなブースでした。モールドジェットMJ3042実機とサンプルが数点。キャッチコピーが「三次元IJ加飾システム」。前記の役員が初日の朝に様子を見に来て、「全く意味が分からん」と頭を抱えていました。

2015コンバーテック 桜井ブース

ト:担当している私たちもよくわからず手探り状態でしたから。でも、結果は大成功!全くお付き合いのなかった大手の製造メーカー様など、たくさんのお客様とコネクションができました。上司の役員も、打上げの時には「あれ(ショボいブース)はあれで良かったのかも」と手のひらを返したようでしたね。

コ:本当にこの展示会でのお客様の反応が、商品化に向けて大きな自信になりました。カスタム機の販売の話が先行して進んでいましたので、モールドジェットカスタムの初受注は2010年秋。モールドジェットミマキはストレッチインクを正式にミマキさんに認定していただき販売できるようになったのは、展示会から約1年後の2011年6月です。その後、お客様のご要望を取り入れ、現在に至るまでに4回のインク改良を行いました。今のモールドジェットに搭載しているインクはストレッチインク4になっています。

- どのようなお客様がモールドジェットに興味を持たれましたか?

ト:自動車関連のお客様が多いですね。他には通信機器、パッケージ、印刷会社様。あとスポーツ用品関連のお客様もいらっしゃいます。最初は成形に関係する業種ばかりだったのですが、モールドジェットに搭載される「ストレッチインク」は素材密着性に優れるので、ダイレクト印刷用途のお客様も以外に多いです。

- 実際にどのような製品に使用されているのですか?

コ:すいません。工業分野のお客様が多く 守秘義務があるので申し訳ありませんがお答えできません。みなさんがご存知の、あのメーカーさんの商品のあの部分に…。と言いたいのですが残念です。

ト:成形用途では、ほとんどお答えできないのですが、最近ではオーダーグッツを専門で取り扱うお客様でにも導入実績が増えています。TPUやアクリルとのインク密着がいいので、スマホのカバーやキーホルダー、オリジナルの自動車や家電パーツなどにご使用いただいております。

- 今後、どのように改良、開発を進め、どのように販売していきたいですか。

コ:モールドジェットのキモはインクにあると思いますので、用途別に色々なバージョンのインクを開発していきたいですね。技術的な話もあるのですが、UVIJよる加飾はまだ新しいの方式だと思っているので、どんな分野でどんな性能が求められ、どのくらいの市場が見込めるかを見極め、開発を進めるのが重要であると考えています。

ト:販売に関しては、元々注力していた工業分野への深耕営業をすすめるとともに、OGBS(オーダーグッズビジネスショップ)分野へも、積極的にモールドジェットを売り込んでいきたいです。

以上

お問い合わせ

加飾成形でお困りの事がございましたら、まずは下記までご連絡ください。

お問い合わせメールフォーム

下記フォームに必要事項をご記入の上、送信ボタンを押してください

Top